中学進学親の悩み
すでに付属小学校に入学しているお子さんや、成績優秀なお子さんをお持ちの方はそれほど悩む事はないかと思います。
中学進学を控えている子供さんをお持ちの多くの親御さんは、お子さんの中学進学で悩んでいませんか。
私たち夫婦の場合は、本当に悩みました。
私たちの子供だから、無理な受験勉強を強いずに、地元の公立中学にするか、
それとも、将来を考えて、少しでもいい人生(とは何か、と言う問題もありますが)をおくらせたいので、成績だけでなく、いろいろと大変だけど、親子共々少々の(?)ムリと頑張ってでも有名中学や大学の付属中学を受験させるか。
と言っても、受験勉強についてはまったくの素人なので、どこをとう頑張り、ムリをさせればいいのかまったく分からず、不安いっぱいで悩んでいました。
そんな時に私たち夫婦と子供の強い味方になる方と、中学受験勉強法がありました。
>>詳しくはこちらから<<
和田秀樹さんの中学受験バイブル
その方は和田秀樹さんで、精神科医として、そして教育評論家として、書籍も400冊以上も書いているので、書店などで1度は目にした事がある、と言う方もいると思います。
和田さんは自らは劣等生だった、と謙遜しておられます。
と言うのも、あの灘中には入った(これだけでもスゴイ)ものの、その後成績は低迷し、中一後半の成績は170人中の120位以下まで落ち込んだからです。
でも、東大理Vに現役合格しています。
それはある勉強法に気がついたからだそうです。
その勉強法に気がついてからは、和田さんの成績は一気に伸び、現役で東大理Vに合格しただけではなく、その後、当時まったくの無名高校に通っていた弟さんにも勉強法を教え、弟さんを現役で東大に合格させたそうです。
その勉強法を知りたいと思いませんか?
>>こちらからもっと詳しく<<
和田秀樹さんの中学受験バイブルの効果
でも、和田さんの【中学受験親のバイブル】はお子さんではなく、家族全体が、特にお父さんとお母さんの気持ちが変わらないと、和田さんの勉強法を生かす事が出来ません。
>>なぜなのかは、こちらからご覧ください<<
私ども夫婦も自分たちの事を棚に上げて、子供に負担をかけさせていた事が分かり、和田先生の指導の通りに子供に接したところ、子供の態度も変わりました。
何より驚いたのは、自ら進んで勉強をするようになり、それまでの我子だったら高嶺の花だった名門大学の付属中学校に昨年見事に入学する事が出来ました。
入学してからも、勉強に取り組む姿勢は変わらずで、成績も付属高校に推薦してもらえる枠内に入っていていますが、本人は更なる上位を目指して勉強しています。
和田先生の教材の素晴らしいところは、中学入試のみならず、高校入試、大学入試までも役に立つ内容であることです。
もし、和田先生の教材を知らなかったら、気が早いかも知れませんが、今頃は高校入試で頭を悩ませていた事は確実でした。
